御常御殿。恐らく・・・(;´д`)

▼以下、記事の最後に拍手レスがあります▼ 拍手だけの方も、いつも有難うございますー!

▼以下、記事の最後に拍手レスがあります▼ 拍手だけの方も、いつも有難うございますー!
Read More...
御常御殿の前の庭の紅葉が気になって撮ったもの。

自分の住む部屋からこんな広い庭が覗けて、いろんな植物の彩りや景色の変化で季節の移ろいを知ることが出来る。なんて贅沢なんだ・・・。柊一つですらまともに育てられないベランダとは(いや、これは腕の話・・・)、えれー違いだ。

御常御殿の南庇。

半蔀が上がってたりなんかして。この庇に女房装束の人形くらい置いてあればなあ・・・。凄く風情がありますが、これだけお日さんが当たるとよくないか。着物が傷むよね。

御常御殿、御三間を抜けていつもは非公開の部分へと。非公開部分に入る前に、多分撮ったのですが、御所内のあちこちの築地の瓦屋根に、これがちょこんと乗っている。瓦もそうだけど、これでもかというくらい菊。

こちらは多分、飛香舎を、皇后宮常御殿方向から撮ったんだと思います。そしてなぜか、皇后宮常御殿の写真がない。多分、既に寝殿造りじゃなくなってる建物に興味が・・・・ない。

こちらは玄輝門。女御入内の儀式の際に用いられたそうです。

飛香舎 平安京の様式をよく伝えているのだそうです。

女御入内の儀式が執り行われた建物だそうですが、平安時代などは女御の住まいでしたよね。お庭に藤が植わっていたから藤壺とも確か・・・光源氏が手を・・・。うろ覚えですみません。私の源氏物語の知識って、漫画なんで・・・。実家に会った母の蔵書、与謝野晶子バージョンは中学の私には敷居が高すぎた(笑)
飛香舎すぐ脇の朔平門

彫刻は、獅子?

そしてやはり、目だけ着色。なんでだ?

更に謎な建物。玄輝門を抜けてすぐのところ。

なんじゃこりゃ・・・と思いよくよく見ると、皇宮警察の朔平門警備派出所。どう見ても使われてないような・・・。その奥のため池も、一体なんなのだろう・・・。消防用かなあ。
■Web拍手レス■
LHさま>いつも有難うございます。なんと、投稿くださったのが零時ジャスト。いい仕事です(笑)
平次の胸板。ちょっと暑くしすぎた感があるのですが。あれ以上薄くするとバランスの悪いイラストになってしまうのですよ。しかし、あの平次に新一が組み敷かれていると思うと、もんどりうって死ねます(笑)
筋肉至上主義(そんな主義、いつの間に・・・)なんで、高校生をかいてもついつい筋肉マンにしてしまう自分が・・・。筋肉の薄い身体の方が、逆に描けなくなって来ている今日この頃。
書きたかった台詞は、ンなに死にたきゃ・・・俺が殺してやる! 俺に断りなく、勝手に死んでんじゃね ――――― っ!! と言う下りです。ですが、LHさまが書いて下さったあの台詞も、『俺』 を散々抜こうかどうしようかと迷った一文です。どんだけ迷ったことか(笑)
時間を共有しない、探偵としてともに謎を解くこともない、これから先の一生が交わることがないのなら、『俺』 個人に返せと叫ぶのはおかしいんではないかなと散々。ですが、自分がいるのと同じ世界に返せと言うなら、ま、いいかと。戻せと言う意味も含めての、返せです。相変わらずの深読み、さすがです! そこまで読み深めて下さるなんて、嬉しい限りです。
身悶えるほどの甘い台詞がお聞かせできるかどうかは、謎ですが・・・(笑) 残り一話、どうぞよろしくお付き合い下さい。
Hide More...

自分の住む部屋からこんな広い庭が覗けて、いろんな植物の彩りや景色の変化で季節の移ろいを知ることが出来る。なんて贅沢なんだ・・・。柊一つですらまともに育てられないベランダとは(いや、これは腕の話・・・)、えれー違いだ。

御常御殿の南庇。

半蔀が上がってたりなんかして。この庇に女房装束の人形くらい置いてあればなあ・・・。凄く風情がありますが、これだけお日さんが当たるとよくないか。着物が傷むよね。

御常御殿、御三間を抜けていつもは非公開の部分へと。非公開部分に入る前に、多分撮ったのですが、御所内のあちこちの築地の瓦屋根に、これがちょこんと乗っている。瓦もそうだけど、これでもかというくらい菊。

こちらは多分、飛香舎を、皇后宮常御殿方向から撮ったんだと思います。そしてなぜか、皇后宮常御殿の写真がない。多分、既に寝殿造りじゃなくなってる建物に興味が・・・・ない。

こちらは玄輝門。女御入内の儀式の際に用いられたそうです。

飛香舎 平安京の様式をよく伝えているのだそうです。

女御入内の儀式が執り行われた建物だそうですが、平安時代などは女御の住まいでしたよね。お庭に藤が植わっていたから藤壺とも確か・・・光源氏が手を・・・。うろ覚えですみません。私の源氏物語の知識って、漫画なんで・・・。実家に会った母の蔵書、与謝野晶子バージョンは中学の私には敷居が高すぎた(笑)
飛香舎すぐ脇の朔平門

彫刻は、獅子?

そしてやはり、目だけ着色。なんでだ?

更に謎な建物。玄輝門を抜けてすぐのところ。

なんじゃこりゃ・・・と思いよくよく見ると、皇宮警察の朔平門警備派出所。どう見ても使われてないような・・・。その奥のため池も、一体なんなのだろう・・・。消防用かなあ。
■Web拍手レス■
LHさま>いつも有難うございます。なんと、投稿くださったのが零時ジャスト。いい仕事です(笑)
平次の胸板。ちょっと暑くしすぎた感があるのですが。あれ以上薄くするとバランスの悪いイラストになってしまうのですよ。しかし、あの平次に新一が組み敷かれていると思うと、もんどりうって死ねます(笑)
筋肉至上主義(そんな主義、いつの間に・・・)なんで、高校生をかいてもついつい筋肉マンにしてしまう自分が・・・。筋肉の薄い身体の方が、逆に描けなくなって来ている今日この頃。
書きたかった台詞は、ンなに死にたきゃ・・・俺が殺してやる! 俺に断りなく、勝手に死んでんじゃね ――――― っ!! と言う下りです。ですが、LHさまが書いて下さったあの台詞も、『俺』 を散々抜こうかどうしようかと迷った一文です。どんだけ迷ったことか(笑)
時間を共有しない、探偵としてともに謎を解くこともない、これから先の一生が交わることがないのなら、『俺』 個人に返せと叫ぶのはおかしいんではないかなと散々。ですが、自分がいるのと同じ世界に返せと言うなら、ま、いいかと。戻せと言う意味も含めての、返せです。相変わらずの深読み、さすがです! そこまで読み深めて下さるなんて、嬉しい限りです。
身悶えるほどの甘い台詞がお聞かせできるかどうかは、謎ですが・・・(笑) 残り一話、どうぞよろしくお付き合い下さい。
Hide More...









































